メディコーMedico』の表面に
インフルエンザウイルス・ノロウイルスが付着すると、
その99%以上を不活性化させ、感染力を低下させます。

※平板サンプルの抗ウイルス性試験方法ISO18184を採用。50mm角のタイルを用いて、A型インフルエンザウイルスに対する抗ウイルス試験を実施し、室温・4時間の条件下でウイルス感染価Vを測定。

※平板サンプルの抗ウイルス試験性方法ISO18184を採用。50mm角のタイルを用いて、ネコカリシウイルスに対する抗ウイルス試験を実施し、室温・4時間の条件下でウイルス感染価Vを測定。

ウイルスはくしゃみの飛沫などによって壁などの生活空間に排出されます。DHCの機能性タイル、メディコ−Medico』はウイルスをキャッチし、表面のエンベロープと呼ばれる膜を変性させることで、ウイルスの感染能力を失わせます。

メディコーMedico』は花粉やハウスダストなどに
含まれるアレルギー物質(アレルゲン)を
変性させることで、その働きを抑制します。

※100mm角のタイルに対してスギ花粉アレルゲンCryj1)液を接触させ、室温・30分の条件下でアレルゲン不活性化率低減率)ELISA法により測定。

※100mm角のタイルに対してダニアレルゲンDerf2)液を接触させ、室温・60分の条件下でアレルゲン不活性化率低減率)ELISA法により測定。

メディコ−Medico』は花粉やハウスダストに接触すると、吸着し、たんぱく質などのアレルゲンを変性させます。変性したアレルゲンは放出され、人が吸い込んでもアレルギー反応が起こることはありません。

※ELISA法酵素結合免疫吸着法)は、サンプル中に存在する特定の抗原アレルゲン等)度を抗原抗体反応により定量する手法。

※ウイルス不活性化率は、地方独立行政法人 神奈川県立産業技術総合研究所にて、抗ウイルス性試験方法ISO18184による所定の
条件下での結果であり、保証値ではありません。
※アレルゲン不活性化率低減率)、ELISA法による所定の条件下での結果であり、保証値ではありません。
※『メディコ-Medico』は、ウイルスやアレルゲン(花粉やダニなどのハウスダスト)と接触した際に、その働きを抑制します。
空気中のウイルスやアレルゲンを収集し、抑制する効果はありません。また、アレルギー症状の改善やウイルスの予防・治癒などの
効果を保証するものではありません。

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